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怒りを通り越して滑稽

2009年09月17日 02:47

今夜はフレンチマンストリートで若手ファンクバンドのギグでした。
相変わらずスローな夏の夜で人出もパラパラ。


しかーし!
とうとう今夜は本当に頭にきたぜ!
今までの鬱憤愚痴らしてもらいます。ごめんなさい。

このクラブのバーテンダー兼ブッキンマネージャーの女がいるんだけど、
こいつが毎回毎回
『うるさい!もっと音量を下げて!』なんてぬかしやがる。
『三回忠告した時点でクビにするわよ!』なんてぬかしやがる。
俺たちはジャズバンドじゃねえぜ!

今夜はいきなり2セット目の途中で店を締めはじめ、エアコンを切りやがった!
完全に嫌がらせである...。


このクラブでは、違うバンドでも何回もギグしてる。
正直このバンドよりも演奏が酷くて音のデカイバンドでも演奏した(笑..良いバンドなんだけどね)
その時は全く文句ないもんね。
メンバーが僕と和尚さん以外オール黒人で怖そうなヤクザな連中ばっかりだったからだと思う。
つまりこのバンド完全になめられてるってことだな。
しかし根性腐った女だ。


今夜のギグ、みんなクビを恐れてかダイナミクスゼロな演奏をしちゃってた。
非常にバカバカしかった。
残念な事に、馬鹿のいう事を馬鹿正直に受け止めちゃってた。
自分に正直に演奏しましょう。だって辛くないかい?

以前のバーテンダーは良い奴ばっかで楽しかったなあ...。
文句なんて1回も言われた事なかったし。

しかし頭のおかしい奴ってどこにでもいるね。死ねばいいのに。


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