動画

スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジャズフェス2日目 Bill Summers Jazalsa At NewOrleans Jazz Heritage Festival "Jazz&Heritage Stage"

2010年04月24日 04:44

4月24日

朝7時近くに帰宅。ぐへー。
ラッセルバンド結局3時間近くやってました。気持ちよかったです。疲れたけど。
帰ってもなんだか興奮して眠れず10時くらいにやっと寝れたようです。


んで、この日はビルサマーズバンドがジャズフェスで演奏。
12時には起きなくちゃならなかったんだけど、滅茶苦茶眠くて辛かった...。
受験生かっつーの。まったく。
んで、眠い!暑い!腹へった!を連呼しながらジャズフェス会場の競馬場まで出動(笑)
ダメ人間ですね。ははは。

ジャズフェスはステージが全部で11個。
今回のステージはジャズ&ヘリテイジステージといってわりとこじんまりとしたところでした。
インディアン系やワールドミュージック系が出演するステージ。
この日は、前日の雨プラス当日の暑さで、湿度が異常な高さだった。
おまけに競馬場なんで砂埃がスゴくてハードコンタクトのボクは泣きまくり。痛いのなんのって。
サングラスは必需品。忘れたけど。

で、ビルサマーズバンドの演奏が3時くらいからスタート。
ちょっとみんな緊張してたかな~。
ステージモニターが若干聴こえにくかったようで、ところどころリズム隊がずれる事もあったなあ。
メンバーが若いのもあるし集中力にかけてたのかも。ちとトラブル回避が上手く出来なかった。
でもやっぱりビルサマーズ。きっちりステージを進めて行き何とか終了。
ステージを盛り上げるの上手いですビル。流石だ。
初出場で良く頑張ったと思います。贔屓かもしれんがいいのだ。
DSCF6318.jpg
DSCF6320.jpg
30554_114701698560810_100000629418617_136452_7430835_n.jpg
30554_114701705227476_100000629418617_136454_6951464_n.jpg



んで、僕らの次にでたブラスバンドがスパースター揃いだった。
コーリ・ヘンリー、スケーリック、ビッグ・サム、スタントン・ムーア等々、
ニューオリンズの売れっ子達が勢揃い!
音もタイトで素晴らしかったです。お客も満員でした~。
DSCF6348.jpg


あとこの日はラッセル親分がファンキーミーターズで出場だったんだけど時間が合わず観れず。
奥さんはちょっろっと観れたみたい。うーん親分立派でごわす!
DSCF6338.jpg

ゆっくりライブ観戦といきたかったが夜に備え早めに帰宅することに。
出演者ゲートを出ようとするとラッセル親分の車が目の前に。なんという偶然でしょう。
興奮状態の親分にご挨拶して帰りました。


帰宅後シャワーを浴び砂を落として、米を貪り、夜のバーボンストリートに出動。
20時と早い時間のスタートだったんで人もまばらでしたが、夜がふけるに連れてどんどん人が増えてきた。
今回のバンドとは2度目の演奏だったんでちょっとリラックスできた。
曲もよく憶えていたし、楽しんで演奏出来ました。しかしマイケルジャクソンの曲はかっちょいいなあ~。


怒濤の3日間を無事に終了。
帰宅後は泥泥に寝まくったとさ。

続く...。




スポンサーサイト


最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。